カウンセリング専門薬剤師
コンサルタント薬剤師を目指して⑮
前回のブログで、メンターに提出できるようにレポートの直しを行っていた私。
(前回の記事はこちら↑)
とりあえずドラフトを完成させたので、メンターに見てもらいました。
時間かかるかなぁ?と思っていたのですが、なんと提出してから2日後にフィードバックが届きました。
フィードバックを読んでいて思ったのですが・・・
これはめちゃくちゃ勉強になる



自分が見過ごしていた点を指摘してもらったり、自分では考えもしなかったアプローチの方法を提案してくれたりと、頼んで良かったと思いました。
そのメンターいわく、方向は間違っていないので、あとは合格するための情報を入れ込んでいくことが大事だと言うことでした。
このフィードバックを元に、再度情報の厳選&手直しをして、提出できる形にしようと思います。
コンサルタント薬剤師を目指して⑭
前回の記事はこちら↓
ついにレポートを提出しちゃったことを書きました。
その第一回目のケーススタディーのレポート提出から約10日後、結果が出たという連絡がありました。
残念だけど、不合格

一度目はやり方を探りつつなのもあり、ほとんどの場合が不合格なのだそう。
そう言われても、PCスクリーンにしがみついて頑張って完成させたレポート。
やっぱりちょっとブルーな気持ちになりますが・・・

でも大丈夫。これも予想の範囲内。
気を取り直して返却されたレポートに目を通し、不十分な部分のリサーチを開始
与えられた時間は1か月。
与えられた時間は1か月。これからの予定は、なるべく早くレポートの直しをして、それをメンターに見てもらおうと思います。
1回目のレポートを書いている時に、すでにメンター探しを始めていた私。
このコンサルタント薬剤師はちょっと特殊。やっぱり普段の薬剤師業務だけでは学べないことも沢山あるので、専門のメンターをつける人も多いみたいです。私がとった方法は、メンターとして認定されている薬剤師に直接メールで問い合わせ、返信の文章のやり取りでフィーリングが合いそうな人を選びました。せっかくだから学び多い機会にしたいと思います。
頑張るぞー




