いつもブログを読んでくださりありがとうございます
オーストラリア薬剤師のマギーです。
妊娠28週目(8か月・後期)に入り、キッチンに立ったり、掃除をしたり、外を歩いたりする時は腰サポーターをつけるようになりました。
以前は着けても着けなくても違いを感じなかったのですが、さすがにお腹がせり出してきてこれを着用すると『楽だなぁ~』と思うようになりました。
腹巻きデザインなので、トイレの際も楽ちんです。
真夏は使えないかもしれませんが、まだ肌寒い日が続くメルボルンでは、お腹が冷えるのを防ぐためにも◎。毎日大活躍してくれています
週末に旦那ちゃんの両親が中国に一時帰国しました。帰ってくるのは一か月後。
Tobyのシャンプーもしたし、一週間分の買い出しも行ったし、洗濯も何回かしたし、Baby roomになる予定の部屋の片付けも続けました。片付けは現在進行中で、まだ終わっていません。
私のNestingにおいてのモヤモヤと焦りは、片付けがある程度終わらない限り続くことでしょう
でもそれで頭の中を常にいっぱいにしていてはもったい。
旦那ちゃんの確定申告関係の書類も整理してもらったし、また小さな一歩ですが前進はしています。
出来たことに目を向けるのも大切ですね。
結構疲れました
そして今月末に予定しているBaby Shower Party。(過去記事は下)
実際に計画し始めたのもついこの間。初めは欠席の返事が続いたり、招待状を送った人から返事がなかなか来なかったりしてどうなるんだろう?と思ったこともありました
でも期限日までにBaby showerパーティーに招待した人から出欠席の返事も全て揃い、パーティーショップに行って飾りつけのバルーンの色決めもしてきました
Babyの性別を発表する【ジェンダーリビール】は、日本でも流行ってきているようですが、私は個人的に好きではありません
大抵、ジェンダーリビール用のケーキを特別発注して、性別を知らないカップルがケーキを切って、中のクリームの色が青色だったら男の子、ピンク色だったら女の子・・・とか
大きな黒色の風船を割って、中から青色の紙吹雪が出てきたら男の子、ピンク色の紙吹雪なら女の子・・・とか。
そもそも、青が男の子で、ピンクが女の子なんて、当たり前のように感覚として染みついていますが、誰が決めたんだろう??って思うのは私だけでしょうか
私は一応女子ですが、ピンクは絶対に選びません。嫌いとかではなく、単に私のカラーじゃない。青とか、ネイビーとか、緑が大好きです
生物学的な性別は医療の上では大事ですが、それとアイデンティティーは異なります。今の時代、後からそのアイデンティティーとの不一致に気づき、後から性別を変えたりする人もいます。
そして、男性を好きになる男性もいるし、女性を好きになる女性もいます。
ジェンダーに関するトピックは、かなりセンシティブです。色んな人がいるので、傷つけるつもりが全くなくても、問題になってしまうことがあります。そしてオーストラリアの幼稚園や小学校でのジェンダーに関する教育も、最近はかなり変わってきているようです。特にオーストラリアに住んでいる方、ジェンダーに関するトピックについては、かなり気を付ける必要があります。
そもそも、私にとって生まれてくるBabyが男の子か女の子かなんて、どっちでもいい
跡継ぎが必要な訳でもないし。
とにかく無事に生まれてきてくれるのを祈るだけです。
ジェンダーリビールは単なるサプライズなんだろうけど、そのためのパーティーをして、性別によっては喜んだり悲しんだりするのでしょうか?
私にはやる意味が??です。
性別が気になるのはきっと家族や親せきだけで、その他の人にとっては50%の確率だし、正直どうでもいいんじゃないかなーと思います。
招待するゲストの中には子供を持たない方もいるし、LGBTQに当てはまる方もいます。
私たちも、もう子供を持つことは無いんだろうな、と思ってきました。
だからこそ、私たちのBaby showerパーティーでは定番のかわいいクマのぬいぐるみも置かないし、わざわざBABYという単語が書かれたバルーンやボードもあえて使いません
パーティーショップの店員さんから勧められましたが、速攻『要りません』と断りました。
デコレーションの色も【ジェンダーニュートラル】にします。
オーストラリアではパーティーシーズンなので予約がいっぱいの10月~12月。そんな忙しい中でもパーティーショップの人が私を覚えているぐらい、そこは毎回行くたびに主張
かなり色にこだわりがある、風変わりな客だと思われてるかも(笑)
でもそれだけ、私にとって全てにおいて【ニュートラル】であることはとっても大事なのです
(今回のパーティーが無ければ、私が無意識的に持っていたこの価値観に、ここまで気づくことはなかったかもしれません。)
性別は当日アナウンスする予定ですが、ジェンダーリビールのためのケーキを用意したり、バルーンを用意したりはしません。
スピーチはすることになるとは思いますが、Baby関係のゲームとかもしません。
お世話になっているドクターや薬局のボス、同僚、旦那ちゃんのボス等、来てほしいと思って招待状を送った人ほとんどが出席してくれることになり、多分Maxの30人近くになります。結構大きなイベントになりそうで、旦那ちゃんも楽しみにしているっぽいです。
このまま無事に進みますように。
日曜日の夕食後、Baby cotを組み立てて就寝。
私が悪阻真っ最中の時に、セールで旦那ちゃんが見つけて買ってくれたものです。
置き場所がなく、段ボールに入ったまま義理の両親宅に置きっぱなしでした。

しっかりしているし、車輪付きなので移動可能。
角が丸いDesignも好きです。後はマットレスも買わなきゃ。(セールの時にすでに売り切れだったみたいです。)
一番小さいサイズなのに、結構場所を取ります
何とかスペースを最大限活用出来るように家具の配置をどうしたらいいか考えたいです。
オーストラリア薬剤師のマギーです。妊娠28週目(8か月・後期)に入り、キッチンに立ったり、掃除をしたり、外を歩いたりする時は腰サポーターをつけるようになりました。
以前は着けても着けなくても違いを感じなかったのですが、さすがにお腹がせり出してきてこれを着用すると『楽だなぁ~』と思うようになりました。
腹巻きデザインなので、トイレの際も楽ちんです。
真夏は使えないかもしれませんが、まだ肌寒い日が続くメルボルンでは、お腹が冷えるのを防ぐためにも◎。毎日大活躍してくれています

週末に旦那ちゃんの両親が中国に一時帰国しました。帰ってくるのは一か月後。
Tobyのシャンプーもしたし、一週間分の買い出しも行ったし、洗濯も何回かしたし、Baby roomになる予定の部屋の片付けも続けました。片付けは現在進行中で、まだ終わっていません。
私のNestingにおいてのモヤモヤと焦りは、片付けがある程度終わらない限り続くことでしょう

でもそれで頭の中を常にいっぱいにしていてはもったい。
旦那ちゃんの確定申告関係の書類も整理してもらったし、また小さな一歩ですが前進はしています。
出来たことに目を向けるのも大切ですね。
結構疲れました

そして今月末に予定しているBaby Shower Party。(過去記事は下)
実際に計画し始めたのもついこの間。初めは欠席の返事が続いたり、招待状を送った人から返事がなかなか来なかったりしてどうなるんだろう?と思ったこともありました

でも期限日までにBaby showerパーティーに招待した人から出欠席の返事も全て揃い、パーティーショップに行って飾りつけのバルーンの色決めもしてきました

Babyの性別を発表する【ジェンダーリビール】は、日本でも流行ってきているようですが、私は個人的に好きではありません

大抵、ジェンダーリビール用のケーキを特別発注して、性別を知らないカップルがケーキを切って、中のクリームの色が青色だったら男の子、ピンク色だったら女の子・・・とか
大きな黒色の風船を割って、中から青色の紙吹雪が出てきたら男の子、ピンク色の紙吹雪なら女の子・・・とか。
そもそも、青が男の子で、ピンクが女の子なんて、当たり前のように感覚として染みついていますが、誰が決めたんだろう??って思うのは私だけでしょうか

私は一応女子ですが、ピンクは絶対に選びません。嫌いとかではなく、単に私のカラーじゃない。青とか、ネイビーとか、緑が大好きです

生物学的な性別は医療の上では大事ですが、それとアイデンティティーは異なります。今の時代、後からそのアイデンティティーとの不一致に気づき、後から性別を変えたりする人もいます。
そして、男性を好きになる男性もいるし、女性を好きになる女性もいます。
ジェンダーに関するトピックは、かなりセンシティブです。色んな人がいるので、傷つけるつもりが全くなくても、問題になってしまうことがあります。そしてオーストラリアの幼稚園や小学校でのジェンダーに関する教育も、最近はかなり変わってきているようです。特にオーストラリアに住んでいる方、ジェンダーに関するトピックについては、かなり気を付ける必要があります。
そもそも、私にとって生まれてくるBabyが男の子か女の子かなんて、どっちでもいい

跡継ぎが必要な訳でもないし。
とにかく無事に生まれてきてくれるのを祈るだけです。
ジェンダーリビールは単なるサプライズなんだろうけど、そのためのパーティーをして、性別によっては喜んだり悲しんだりするのでしょうか?
私にはやる意味が??です。
性別が気になるのはきっと家族や親せきだけで、その他の人にとっては50%の確率だし、正直どうでもいいんじゃないかなーと思います。
招待するゲストの中には子供を持たない方もいるし、LGBTQに当てはまる方もいます。
私たちも、もう子供を持つことは無いんだろうな、と思ってきました。
だからこそ、私たちのBaby showerパーティーでは定番のかわいいクマのぬいぐるみも置かないし、わざわざBABYという単語が書かれたバルーンやボードもあえて使いません

パーティーショップの店員さんから勧められましたが、速攻『要りません』と断りました。
デコレーションの色も【ジェンダーニュートラル】にします。
オーストラリアではパーティーシーズンなので予約がいっぱいの10月~12月。そんな忙しい中でもパーティーショップの人が私を覚えているぐらい、そこは毎回行くたびに主張

かなり色にこだわりがある、風変わりな客だと思われてるかも(笑)でもそれだけ、私にとって全てにおいて【ニュートラル】であることはとっても大事なのです

(今回のパーティーが無ければ、私が無意識的に持っていたこの価値観に、ここまで気づくことはなかったかもしれません。)
性別は当日アナウンスする予定ですが、ジェンダーリビールのためのケーキを用意したり、バルーンを用意したりはしません。
スピーチはすることになるとは思いますが、Baby関係のゲームとかもしません。
お世話になっているドクターや薬局のボス、同僚、旦那ちゃんのボス等、来てほしいと思って招待状を送った人ほとんどが出席してくれることになり、多分Maxの30人近くになります。結構大きなイベントになりそうで、旦那ちゃんも楽しみにしているっぽいです。
このまま無事に進みますように。
日曜日の夕食後、Baby cotを組み立てて就寝。
私が悪阻真っ最中の時に、セールで旦那ちゃんが見つけて買ってくれたものです。
置き場所がなく、段ボールに入ったまま義理の両親宅に置きっぱなしでした。

しっかりしているし、車輪付きなので移動可能。
角が丸いDesignも好きです。後はマットレスも買わなきゃ。(セールの時にすでに売り切れだったみたいです。)
一番小さいサイズなのに、結構場所を取ります
何とかスペースを最大限活用出来るように家具の配置をどうしたらいいか考えたいです。